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■山崎正友に対する恐喝罪被告事件第一審判決目次・主文

 目次だけ先に公開。今後、全文公開の予定。ただし当分はOCRに読み込ませたテキストをそのまま掲載する「仮公開」となる予定である。

昭和60年3月26日 東京地方裁判所判決
判例時報1160号3頁

主文
理由
第一章 認定事実
第一節 被告人の経歴及び本件犯行の背景事実
第二節 罪となるべき事実等
第一 起訴状公訴事実第一について
第二 起訴状公訴事実第二について
第二章 証拠の標目 《省略》
第三章 主要な争点に対する判断
第一節 本件犯行の背景事実について
第二節 起訴状公訴事実第一について
第三節 起訴状公訴事実第二について
第四節 株式会社シーホースの経営について
一 被告人の主張及び裁判所の判断の骨子
二 事実の経過
三 昭和五〇年一二月八日の東洋物産の産業サービスからの債権回収の状況
四 学会が昭和五一年一〇月山本の資金援助要請を拒否した経緯及び理由
五 被告人が山本と面接しユアーズグループに対する全面的な資金援助を開始するに至った経緯
六 日原造園のユアーズグループ援助
七 山本逮捕後の状況
八 昭和五二年四月以降の日原造園からシーホースに対する資金援助
九 シーホースに関する被告人の北條等学会首脳への報告等
一〇 昭和五二年一二月二四日付被告人作成の「追伸」と題する報告書コピーについて
一一 シーホースグループの銀行取引に対する学会側の関与
一二 学会又はその関連会社からシーホースへの資金援助
一三 被告人がシーホースのために行った債務保証又は個人的な借入れ
一四 犯行に至る経緯及び犯行時における被告人の言動
一五 被告人が個人的に山本援助に乗り出した動機について
一六 (題号なし)
第四章 法令の適用
第五章 量刑の事由

主文
被告人を懲役三年に処する。
未決勾留日数中一二〇日を右刑に算入する。
訴訟費用は全部被告人の負担とする。
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