■能書き
ヘッドライン

■能書き

2ちゃんねるに創価・公明板というのがある。
で、その板に「創価信者に朗報!12万円で憧れの先生と同じ顕彰」という続き物のスレがある。
その6つ目のスレ(多分まもなくdat落ち)で次のような放言をした。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/11/09(金) 00:25:11 ID:???
いつの聖教新聞に図書館利用証を顕彰と偽った記事が載っているか教
えておくれ。
是非とも国会図書館行って肝心の記事を見てきたいから。


学会員のいちゃもんに、いい加減うんざりしてきたので、ここは改竄不可能な聖教新聞を読んで白黒はっきりさせようという目論見だ。
で、ものの見事に単なる部外者図書館利用証(それも金で購入できる!)を華々しく報じた記事を見つけ、アップしたら次のような横やりが


971 :名無しさん@お腹いっぱい。 :age :2007/12/09(日) 08:16:44 ID:???
著作権は大丈夫か?


なにせ、相手は天下の創価学会、鳥鍋をつつきつつチキンになってしまって大変寝覚めが悪い。
で、引用の条件を整え、この際なので調べ余りのネタも成仏させてスッキリ眠ろうじゃないかという目論見だ。どうぞよろしくお付き合いを。


リンクと著作権について
なお、このブログへのリンクはどうぞご自由に。絶賛リンクもよし、こんなアホがいる、こいつにはいつかは仏罰が当たると罵ってみるリンクもよし。

テキストの転載その他あらゆる形態での利用もご自由に。ただし、出所だけは表示してください。
改変して転載などを行うのもご自由にどうぞ。ただし、この場合は改変した部分は明示するようにしてください。

それぞれ、いちいちご連絡いただかなくて結構です。また、パクられてるぜなんていう連絡も大きなお世話です。

ただし、管理人に対して著作権侵害で訴訟などを起こされる方、あるいは著作権使用料を請求された方は別ですよ(笑)。著作権法による例外を除き、管理人に許諾を求めて下さい。

なお、引用した他の著作権者の著作物についてはこの限りではありません。利用する際は各自の責任で著作権法に従って利用してください。
スポンサーサイト

■アクセス解析、設置してみました

なかのひとというアクセス解析ツールを設置してみた。

アクセス元の法人や組織に限ってのみ解析するというツールだそうだ。

当然、興味はただひとつ。

創価学会本部からのアクセスは果たしてあるのだろうか?

■ついに学会本部からアクセスが

「なかのひと」というアクセス解析ツールを仕掛けて早半年。
自分でもすっかり存在を忘れかけていましたが、久しぶりにチェックしました。
ついに狙った獲物が。

創価学会本部の皆様、この度はご訪問いただき誠にありがとうございましたw

5月7日初訪問、その後8日と12日にもご訪問いただいております。
やっぱり聖教の紙面に「顕彰」なんて載せると気になってしまうのでしょうか。

■ごにょごにょ数値を追加

以下の記事に最新のデータを追加。
1.少年の福祉を害する青少年条例違反の検挙状況及び被害児童数の年次推移
2.児童福祉法違反(淫行させる行為)の検挙状況及び被害児童数の年次推移
本当に児童ポルノ事件は増えているのか
棄権者こそ公明党の一番の味方?その2
「都議選に向けて創価は組織的に住民票を移動させている」と息巻く創価アンチの皆さんへ part2

放置しっぱなしのとブログだが、ちょっとお手入れ。

テーマ:お知らせ - ジャンル:ブログ

■著作権法をだらだらコピペしてみたり

著作権法
(氏名表示権)
第十九条  著作者は、その著作物の原作品に、又はその著作物の公衆への提供若しくは提示に際し、その実名若しくは変名を著作者名として表示し、又は著作者名を表示しないこととする権利を有する。その著作物を原著作物とする二次的著作物の公衆への提供又は提示に際しての原著作物の著作者名の表示についても、同様とする。
2  著作物を利用する者は、その著作者の別段の意思表示がない限り、その著作物につきすでに著作者が表示しているところに従つて著作者名を表示することができる。
3  著作者名の表示は、著作物の利用の目的及び態様に照らし著作者が創作者であることを主張する利益を害するおそれがないと認められるときは、公正な慣行に反しない限り、省略することができる。
4  第一項の規定は、次の各号のいずれかに該当するときは、適用しない。
一  行政機関情報公開法 、独立行政法人等情報公開法 又は情報公開条例の規定により行政機関の長、独立行政法人等又は地方公共団体の機関若しくは地方独立行政法人が著作物を公衆に提供し、又は提示する場合において、当該著作物につき既にその著作者が表示しているところに従つて著作者名を表示するとき。
二  行政機関情報公開法第六条第二項 の規定、独立行政法人等情報公開法第六条第二項 の規定又は情報公開条例の規定で行政機関情報公開法第六条第二項 の規定に相当するものにより行政機関の長、独立行政法人等又は地方公共団体の機関若しくは地方独立行政法人が著作物を公衆に提供し、又は提示する場合において、当該著作物の著作者名の表示を省略することとなるとき。

(引用)
第三十二条  公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
2  国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料、調査統計資料、報告書その他これらに類する著作物は、説明の材料として新聞紙、雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし、これを禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。

(出所の明示)
第四十八条  次の各号に掲げる場合には、当該各号に規定する著作物の出所を、その複製又は利用の態様に応じ合理的と認められる方法及び程度により、明示しなければならない。
一  第三十二条、第三十三条第一項(同条第四項において準用する場合を含む。)、第三十三条の二第一項、第三十七条第一項、第四十二条又は第四十七条の規定により著作物を複製する場合
二  第三十四条第一項、第三十七条第三項、第三十七条の二、第三十九条第一項、第四十条第一項若しくは第二項又は第四十七条の二の規定により著作物を利用する場合
三  第三十二条の規定により著作物を複製以外の方法により利用する場合又は第三十五条、第三十六条第一項、第三十八条第一項、第四十一条若しくは第四十六条の規定により著作物を利用する場合において、その出所を明示する慣行があるとき。
2  前項の出所の明示に当たつては、これに伴い著作者名が明らかになる場合及び当該著作物が無名のものである場合を除き、当該著作物につき表示されている著作者名を示さなければならない。
3  第四十三条の規定により著作物を翻訳し、編曲し、変形し、又は翻案して利用する場合には、前二項の規定の例により、その著作物の出所を明示しなければならない。

今後苦情を申し立てたい人はこの辺の規定をよく読んでから申し立ててね。

テーマ:ブログ - ジャンル:ブログ

プロフィール

資料屋

Author:資料屋
ブログ名変えた(2011.4.24)。落ち着かないなあ。

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム